メタボリックシンドローム(英 metabolic syndrome、代謝症候群とも)とは、内臓脂肪型肥満(内臓肥満・腹部肥満)に高血糖・高血圧・高脂血症のうち2つ以上を合併した状態。WHO、アメリカ合衆国、日本では診断基準が異なるため注意を要する。以前よりシンドロームX、死の四重奏、インスリン抵抗性症候群、マルチプルリスクファクター症候群、内臓脂肪症候群などと呼称されてきた病態を統合整理した概念である。
それぞれ単独でもリスクを高める要因であるが、これらが多数重積すると相乗的に動脈硬化性疾患の発生頻度が高まるため、リスク重積状態はハイリスク群として予防・治療の対象と考えられてきた。このようなリスク集積状態は、偶然に起きたとする考え方と、何かの共通基盤(内臓脂肪の蓄積・インスリン抵抗性・遺伝的背景など)に基づくという考え方があり、近年では特に内臓脂肪の蓄積による肥満が共通の基盤として着目されている。メタボリックシンドロームでは、内臓脂肪蓄積型肥満=男性型肥満ともいわれている上半身型肥満=リンゴ型肥満に対して注意が呼びかけられている(一方女性型肥満といわれている洋ナシ型肥満、これは下半身型肥満ともいわれ内臓肥満とはとらえられていない。以前はW/H比、ウェストヒップ比が議論されたこともある)。
しかし、日本の中年男性の半分近くがこの「症候群」またはその予備群に該当するものであり、果たして「疾患」として扱うのが妥当であるかどうか議論になっている。
メタボリックシンドロームの“つくられ方”:意外とあいまいな診断基準
40歳以上男性の半分が“病気”!
2006年5月9日の新聞紙上に、「メタボリックシンドローム」なる見慣れない“病気”の名前が踊った。同日に、厚生労働省の国民健康・栄養調査(平成 16年度)の結果概要が公表されたからだ。20歳以上の男性1549人、女性2383人を対象としたその研究結果のあらましは次のようになる。
メタボリックシンドロームが強く疑われる者と予備軍をあわせると、男女ともに40歳以上で急増している。40歳から74歳をみると、その率は、男性の2人に1人、女性の5人に1人に達する。日本の総人口にあてはめると、有病者は940万人で、予備軍は1020万人と推定される。日本は高齢者が多くて子どもの少ない国だとは思っていたが、それどころではなく、「病人だらけの国」だったのである。
では、この話題となっている“病気”──具体的には、心血管障害(心筋梗塞や脳卒中など動脈硬化性の病気)のリスクを高めるとされるメタボリックシンドロームとは何だろうか?
実は、この質問に本当の意味で答えることは医学専門家でも非常に難しい。
英国ブリストル大学のエドウィン・ゲール博士のように「メタボリックシンドロームの神話」を論じて、その存在自体に懐疑的な学者もいるほどなのだ(糖尿病学誌、2005年48巻1679-83頁)。また、メタボリックシンドローム対策を柱として健康政策を展開することに対して、科学的な根拠があるのかどうかが日本の国会で議論されたというニュースを見た方もいらっしゃるかもしれない。
1980年代末頃から使われ始めた「メタボリックシンドローム」という言葉は、健康を守る上での内臓脂肪を減らすことの意義や、生活習慣改善の大切さにあらためて注意を喚起するという点では役立った。
特に、これまで肥満かどうかを判定する指標として使われてきたBMI(体重÷身長の二乗)や身長ごとの標準体重ではなく、内臓脂肪を重視したウエスト周囲径に焦点を絞っていることは、健康増進という面ではとても有用な点だ。
しかし、医学研究上の有用性や治療上の有益性という面では、定義があいまいで診断基準がばらついているという理由から、世界的には概念の見直しの時期に入っていることも否定できない。
1980年代前半まで、生活習慣病の三大要素(高血圧・糖代謝異常・脂質代謝異常)と内臓脂肪蓄積型肥満(いわゆるリンゴ型肥満)とは、ほぼ同時進行で悪化の過程をたどるが、あくまで個別の事象であるとの見方が主流だった。が、それらの密接な相関がReaven GMによって「Syndrome X」との研究名で報告され(1988年)、その翌年にKaplan NMによる「死の四重奏」と題する研究報告がなされたのを契機に、蓄積された内臓脂肪を“主犯”とする研究が活発化。2001年にWHO(世界保健機関)が『代謝症候群』という名称と、その診断基準を発表したことにより、一般に知られる病態名となった。
メタボリックシンドロームの定義
日本基準(2005年)
日本動脈硬化学会、日本肥満学会、日本糖尿病学会など8学会から選出されたメンバーで構成された「メタボリックシンドローム診断基準検討委員会」が約1年間かけて検討・設定し、2005年4月8日に日本内科学会総会で発表した日本でのメタボリックシンドロームの暫定的な診断基準は以下の通り。
※「暫定的」としているのは、女性の腹囲の基準を男性より下げるべきであるなど基準値を見直す意見が内科医学会、循環器科学会などから出ており、近年中に微修正される見通しであるため(2006年7月現在)。
内臓脂肪型肥満
臍レベル腹部断面での内臓脂肪面積100cm²以上とする。ただし内臓脂肪面積を直接測定することは健康診断や日常臨床の場では容易ではないため、腹囲の測定により代用し、男性85cm以上、女性90cm以上を内臓脂肪型肥満と診断する。しかし、できれば腹部CT撮影等により内臓脂肪面積を精密に測定することが好ましい
上記に加え以下の3項目のうち2項目以上
高血糖
空腹時血糖110mg/dL以上
高血圧
収縮時血圧130mmHg以上か拡張期血圧85mmHg以上のいずれか、又はいずれも満たすもの
高脂血症
血清中性脂肪150mg/dL以上か、血清HDLコレステロール値40mg/dL未満のいずれか、又はいずれも満たすもの
(注意)診断基準には、当然入ってよさそうな血清LDLコレステロール値やBMIが含まれていないことに注意する。またここでいう「高脂血症」はTGとHDLで判断し、肥満は腹囲で判断している。なお血清LDLコレステロール値や確定診断されている糖尿病はメタボリックシンドロームで定義するまでもなく、動脈硬化の危険因子と考えられている。
IDF基準(2005年)
IDF(International Diabetes Federation、国際糖尿病連合会議)が2005年4月14日に発表した診断基準は以下の通り。
腹部肥満
腹囲男性94cm以上、女性80cm以上(ただし民族的な差異を認める)
上記に加え以下の4項目のうち2項目以上
高血糖
空腹時血糖100mg/dL以上
高血圧
収縮時血圧140mmHg以上か拡張期血圧90mmHg以上のいずれか、又はいずれも満たすもの
高トリグリセライド血症
血清中性脂肪150mg/dL以上
低HDLコレステロール血症
血清HDLコレステロール値男性40mg/dL未満、女性50mg/dL未満
内臓脂肪蓄積による腹部肥満が診断の必須項目であるという点で日本基準と同様だが、腹囲のカットオフ値が異なるほか、血糖値の上限がより厳しくなっている、脂質代謝異常の判断基準が2項目に分かれている、などの違いがある。
メタボリックシンドロームに対する概念
我が国では現在、「蓄積された内臓脂肪組織は様々なアディポサイトカイン(内分泌因子)を分泌し、その中のアディポネクチン、レプチン、TNF-α、ビスファチンなどの遺伝子発現レベルでの産生異常が代謝異常を引き起こし、動脈硬化などにつながる」とする大阪大学医学部チームの発表が、メタボリックシンドロームの概念として支持されている。
ただし、この疾患の概念や診断基準については、WHO、IDFなどの機関ごと、あるいは国ごとに微妙に異なる部分があり、相関的な疾患としてとらえること自体に異議を唱える学者グループも複数存在しているのが実情。これは主に、研究のアプローチや病態サンプルとした民族差による部分が大きい。
メタボリックシンドロームの治療
基本的に「痛い」とか「つらい」といった自覚症状に乏しいのが生活習慣病の特徴であり、その治療は「自覚症状の緩和」ではなく、この病態を長期間・慢性的に持続させた結果として生じてくる「合併症予防」に目標がおかれる。メタボリックシンドローム(代謝症候群)の場合、動脈硬化の発生・進展防止が治療目標となり、そのための脂肪蓄積の進行防止・解消を目的に食事療法による摂取カロリーの適正化と、脂肪燃焼を促す目的での運動療法が基本となる。さらに、食事・運動といった生活習慣の改善により解消されない危険因子(耐糖能異常、脂質代謝異常、高血圧など)に対しては薬物療法を並行して実施する場合もある。また、喫煙は個別の動脈硬化の危険因子であることが疫学的に証明されているので、禁煙努力も並行して行うべきである。
しかし検診・脳ドックなどで無自覚のまま動脈硬化の進展が検査などにより発見されたり、動脈硬化性疾患(狭心症、心筋梗塞、脳卒中など)を発症した場合は、降圧薬(降圧効果以外にも動脈硬化進展抑止作用があるとされるアンジオテンシンII受容体拮抗薬などがよく用いられる)、抗血小板剤(アスピリンなど、いわゆる「血液サラサラ」効果を狙う)の投与などが検討され、バルーンカテーテル等による血管内療法や、血栓溶解療法、さらに冠動脈バイパス術のような外科的治療法がとられる場合もある。
メタボリックシンドローム関連病態
動脈硬化症
高脂血症
高血圧症
糖尿病・耐糖能異常(境界型糖尿病)
心筋梗塞
脳梗塞
インスリン抵抗性・高インスリン血症
wikipediaより
それぞれ単独でもリスクを高める要因であるが、これらが多数重積すると相乗的に動脈硬化性疾患の発生頻度が高まるため、リスク重積状態はハイリスク群として予防・治療の対象と考えられてきた。このようなリスク集積状態は、偶然に起きたとする考え方と、何かの共通基盤(内臓脂肪の蓄積・インスリン抵抗性・遺伝的背景など)に基づくという考え方があり、近年では特に内臓脂肪の蓄積による肥満が共通の基盤として着目されている。メタボリックシンドロームでは、内臓脂肪蓄積型肥満=男性型肥満ともいわれている上半身型肥満=リンゴ型肥満に対して注意が呼びかけられている(一方女性型肥満といわれている洋ナシ型肥満、これは下半身型肥満ともいわれ内臓肥満とはとらえられていない。以前はW/H比、ウェストヒップ比が議論されたこともある)。
しかし、日本の中年男性の半分近くがこの「症候群」またはその予備群に該当するものであり、果たして「疾患」として扱うのが妥当であるかどうか議論になっている。
メタボリックシンドロームの“つくられ方”:意外とあいまいな診断基準
40歳以上男性の半分が“病気”!
2006年5月9日の新聞紙上に、「メタボリックシンドローム」なる見慣れない“病気”の名前が踊った。同日に、厚生労働省の国民健康・栄養調査(平成 16年度)の結果概要が公表されたからだ。20歳以上の男性1549人、女性2383人を対象としたその研究結果のあらましは次のようになる。
メタボリックシンドロームが強く疑われる者と予備軍をあわせると、男女ともに40歳以上で急増している。40歳から74歳をみると、その率は、男性の2人に1人、女性の5人に1人に達する。日本の総人口にあてはめると、有病者は940万人で、予備軍は1020万人と推定される。日本は高齢者が多くて子どもの少ない国だとは思っていたが、それどころではなく、「病人だらけの国」だったのである。
では、この話題となっている“病気”──具体的には、心血管障害(心筋梗塞や脳卒中など動脈硬化性の病気)のリスクを高めるとされるメタボリックシンドロームとは何だろうか?
実は、この質問に本当の意味で答えることは医学専門家でも非常に難しい。
英国ブリストル大学のエドウィン・ゲール博士のように「メタボリックシンドロームの神話」を論じて、その存在自体に懐疑的な学者もいるほどなのだ(糖尿病学誌、2005年48巻1679-83頁)。また、メタボリックシンドローム対策を柱として健康政策を展開することに対して、科学的な根拠があるのかどうかが日本の国会で議論されたというニュースを見た方もいらっしゃるかもしれない。
1980年代末頃から使われ始めた「メタボリックシンドローム」という言葉は、健康を守る上での内臓脂肪を減らすことの意義や、生活習慣改善の大切さにあらためて注意を喚起するという点では役立った。
特に、これまで肥満かどうかを判定する指標として使われてきたBMI(体重÷身長の二乗)や身長ごとの標準体重ではなく、内臓脂肪を重視したウエスト周囲径に焦点を絞っていることは、健康増進という面ではとても有用な点だ。
しかし、医学研究上の有用性や治療上の有益性という面では、定義があいまいで診断基準がばらついているという理由から、世界的には概念の見直しの時期に入っていることも否定できない。
1980年代前半まで、生活習慣病の三大要素(高血圧・糖代謝異常・脂質代謝異常)と内臓脂肪蓄積型肥満(いわゆるリンゴ型肥満)とは、ほぼ同時進行で悪化の過程をたどるが、あくまで個別の事象であるとの見方が主流だった。が、それらの密接な相関がReaven GMによって「Syndrome X」との研究名で報告され(1988年)、その翌年にKaplan NMによる「死の四重奏」と題する研究報告がなされたのを契機に、蓄積された内臓脂肪を“主犯”とする研究が活発化。2001年にWHO(世界保健機関)が『代謝症候群』という名称と、その診断基準を発表したことにより、一般に知られる病態名となった。
メタボリックシンドロームの定義
日本基準(2005年)
日本動脈硬化学会、日本肥満学会、日本糖尿病学会など8学会から選出されたメンバーで構成された「メタボリックシンドローム診断基準検討委員会」が約1年間かけて検討・設定し、2005年4月8日に日本内科学会総会で発表した日本でのメタボリックシンドロームの暫定的な診断基準は以下の通り。
※「暫定的」としているのは、女性の腹囲の基準を男性より下げるべきであるなど基準値を見直す意見が内科医学会、循環器科学会などから出ており、近年中に微修正される見通しであるため(2006年7月現在)。
内臓脂肪型肥満
臍レベル腹部断面での内臓脂肪面積100cm²以上とする。ただし内臓脂肪面積を直接測定することは健康診断や日常臨床の場では容易ではないため、腹囲の測定により代用し、男性85cm以上、女性90cm以上を内臓脂肪型肥満と診断する。しかし、できれば腹部CT撮影等により内臓脂肪面積を精密に測定することが好ましい
上記に加え以下の3項目のうち2項目以上
高血糖
空腹時血糖110mg/dL以上
高血圧
収縮時血圧130mmHg以上か拡張期血圧85mmHg以上のいずれか、又はいずれも満たすもの
高脂血症
血清中性脂肪150mg/dL以上か、血清HDLコレステロール値40mg/dL未満のいずれか、又はいずれも満たすもの
(注意)診断基準には、当然入ってよさそうな血清LDLコレステロール値やBMIが含まれていないことに注意する。またここでいう「高脂血症」はTGとHDLで判断し、肥満は腹囲で判断している。なお血清LDLコレステロール値や確定診断されている糖尿病はメタボリックシンドロームで定義するまでもなく、動脈硬化の危険因子と考えられている。
IDF基準(2005年)
IDF(International Diabetes Federation、国際糖尿病連合会議)が2005年4月14日に発表した診断基準は以下の通り。
腹部肥満
腹囲男性94cm以上、女性80cm以上(ただし民族的な差異を認める)
上記に加え以下の4項目のうち2項目以上
高血糖
空腹時血糖100mg/dL以上
高血圧
収縮時血圧140mmHg以上か拡張期血圧90mmHg以上のいずれか、又はいずれも満たすもの
高トリグリセライド血症
血清中性脂肪150mg/dL以上
低HDLコレステロール血症
血清HDLコレステロール値男性40mg/dL未満、女性50mg/dL未満
内臓脂肪蓄積による腹部肥満が診断の必須項目であるという点で日本基準と同様だが、腹囲のカットオフ値が異なるほか、血糖値の上限がより厳しくなっている、脂質代謝異常の判断基準が2項目に分かれている、などの違いがある。
メタボリックシンドロームに対する概念
我が国では現在、「蓄積された内臓脂肪組織は様々なアディポサイトカイン(内分泌因子)を分泌し、その中のアディポネクチン、レプチン、TNF-α、ビスファチンなどの遺伝子発現レベルでの産生異常が代謝異常を引き起こし、動脈硬化などにつながる」とする大阪大学医学部チームの発表が、メタボリックシンドロームの概念として支持されている。
ただし、この疾患の概念や診断基準については、WHO、IDFなどの機関ごと、あるいは国ごとに微妙に異なる部分があり、相関的な疾患としてとらえること自体に異議を唱える学者グループも複数存在しているのが実情。これは主に、研究のアプローチや病態サンプルとした民族差による部分が大きい。
メタボリックシンドロームの治療
基本的に「痛い」とか「つらい」といった自覚症状に乏しいのが生活習慣病の特徴であり、その治療は「自覚症状の緩和」ではなく、この病態を長期間・慢性的に持続させた結果として生じてくる「合併症予防」に目標がおかれる。メタボリックシンドローム(代謝症候群)の場合、動脈硬化の発生・進展防止が治療目標となり、そのための脂肪蓄積の進行防止・解消を目的に食事療法による摂取カロリーの適正化と、脂肪燃焼を促す目的での運動療法が基本となる。さらに、食事・運動といった生活習慣の改善により解消されない危険因子(耐糖能異常、脂質代謝異常、高血圧など)に対しては薬物療法を並行して実施する場合もある。また、喫煙は個別の動脈硬化の危険因子であることが疫学的に証明されているので、禁煙努力も並行して行うべきである。
しかし検診・脳ドックなどで無自覚のまま動脈硬化の進展が検査などにより発見されたり、動脈硬化性疾患(狭心症、心筋梗塞、脳卒中など)を発症した場合は、降圧薬(降圧効果以外にも動脈硬化進展抑止作用があるとされるアンジオテンシンII受容体拮抗薬などがよく用いられる)、抗血小板剤(アスピリンなど、いわゆる「血液サラサラ」効果を狙う)の投与などが検討され、バルーンカテーテル等による血管内療法や、血栓溶解療法、さらに冠動脈バイパス術のような外科的治療法がとられる場合もある。
メタボリックシンドローム関連病態
動脈硬化症
高脂血症
高血圧症
糖尿病・耐糖能異常(境界型糖尿病)
心筋梗塞
脳梗塞
インスリン抵抗性・高インスリン血症
wikipediaより
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